STU48の船通信が気になる

船通信の更新は!?

STU48船上劇場に合わせたスタートした船通信ですが、更新がほとんどされなくて、ファンも寂しく思っているのではないでしょうか?
でもなぜ更新がこんなにないのか不思議ですよね。誰も見ていないからなのでしょうか?そんなことないですよね。ファンにすれば船上劇場がいつ完成するのか?それに合わせてどんなことがされているのか?きになりますから・・・。

最新の更新が2018年11月8日なので、2019年に入ってから全く更新されていないのですね。
その時は、超久しぶりの投稿があったため、それが話題になったのを覚えている人もいるのではないでしょうか?
投稿では、あまりにも久しぶりなので、「雪でも降るんじゃないのか?」とか、「やっときた」など、半分呆れた感じの書き込みもあったようです。

船通信ではない情報から

船通信が更新されないので、STU48の船上劇場をサイトで検索していたら、「せとうちDMO」というサイトがありました。
せとうちDMOって何?
DMO(Destination Management/Marketing Organization)の略だそうでして、瀬戸内7県(兵庫県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県)の観光地経営を行う社団法人だそうです。
瀬戸内全体の一つの観光地として国内外にアピールして観光客を誘致するのが目的だと思います。

とりあえず、このせとうちDMOのプレスリリースに、”船上劇場「STU48号」2019年春に完成!”というタイトルの記事を見つけました。
2019年春となると4月?に完成するのではないでしょうか?
ファンからすると「1年以上待ってやっとその時がやってきた~!!」って感じですね。
しかも船の名前が「STU48号」です。あれ!?そのままのネーミングなの??と思いますが、ユニット名を付けたほうが愛着がわくからいいのではないでしょうか?
あるいは、秋元康さんのすることですから、ファンから船のニックネームを募集して、人気投票させるというのもあり得るかもしれません。
でも、これだとありきたりな企画なのでおもしろくありませんね。
きっと、ワクワクゾクゾクするようなアイデアを出してくるのだろうと思います。
なにしろ、AKB48だって持っていない船上劇場なので、、全国的にも超レアな存在になるわけですからね。

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船上劇場から船通信が!?

船上劇場が完成すると、瀬戸内の港を巡りながらライブを行うことができます。しかも船上で!!
となると、船通信が頻繁に更新される可能性も出てきますよね。当然船の上での出来事ですし、船で移動しているときは船から発信するだけですからね。

追伸
この記事を書き終えてからすぐに船通信が更新されました!!
(このブログの効果があったのかも・・・)
船上劇場の内装工事が終わって、外観の塗装作業に入ったそうです。
いよいよお披露目のときが徐々に近づいてきましたね。



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